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2008年12月30日 (火)

K-20 怪人20面相・伝

★★★☆

 昭和の風景に、怪人20面相、明智小五郎、小林少年と、「ボッボ…僕らは少年探偵団♪」とくりゃあ、おじさん達には懐かしさが怒涛の如く押し寄せる。雑誌『少年』の付録に少年探偵団手帳とか、少年探偵団バッチなんかもあったぞい。
 だからという訳ではないだろうが、いやに年配の観客が目立ったね。ただ本作では、第二次大戦が回避された「パラレルワールド」が舞台になっているのだ。従って帝都のインフラも、人々の生活もどこか暗く、戦後の昭和時代のような活気がない。

       K_20

 主人公は、サーカスの曲芸師遠藤平吉を演じた金城武、ヒロインはおきゃんな財閥の令嬢を演じる松たか子、そしてご存知明智小五郎には仲村トオルといった配役である。また國村隼と高島札子がピリリと脇を固めていた。
 怪人20面相の正体は映画を観てのお楽しみだが、なんとなく初めからプンプンと臭っていたな。とはいえやはり意外といえば意外だったかも…。

 注目は平吉の修業シーンでのパルクール、スッポンポンの松たか子、『三丁目のタ日』のスタッフによる昭和時代の風景などだろう。それにしても、邦画のエンタメ感覚もだんだんハリウッド並になってきたね。
 それは邦画としては素晴らしい進化であり、『007カジノ・ロワイヤル』、『マトリックス』、『インディ・ジョーンズ』、『バットマン』、『スパイダーマン』、『Vフォー・ヴェンデッタ』等をごちゃまぜにしたような味わいに、まさに一粒で20の味を楽しめたと感じたのは僕だけではないだろう。

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コメント

ケントさん、こんばんは♪

>「ボッボ…僕らは少年探偵団♪」
懐かしい~(笑)
私が観た劇場も、年配の方が多かったですよ。
そうそう、観ていて色んな映画が思い浮かびましたね。
それでもしっかり楽しめる娯楽作品でした^^

ケントさん、今年もお世話になりありがとうございました。
良いお年をお迎えくださいね。

投稿: Any | 2008年12月30日 (火) 21時13分

Anyさんコメントサンキューです。
「ボッボ…僕らは少年探偵団♪」が懐かしいなんて、僕等と同じ世代ですか?(^^♪
来年は良い年になると良いですね。


投稿: ケント | 2008年12月30日 (火) 21時57分

TBありがとうございました。
いろんな映画のいいとこどりといった感じで単純に楽しめました。TOHOシネマズで好きなキャラのアンケートをやってましたが、私は仲村トオルのキャラが好きです。

投稿: hal | 2008年12月31日 (水) 10時29分

hal さんコメントありがとう
いろいろな映画のいいところどりではありましたが、嫌味はなかったですね。ナイトライダーもありだったんですね、気が付きませんでした。まさに20味相?ですよね。
また確かにCGの完成度は素晴らしいですね。これからの邦画SFなどにも期待してしまいそうです。

投稿: ケント | 2008年12月31日 (水) 11時06分

ケントさん テンプレ同じで親近感~!
今年もよろしくお願いしまーす!
さて,これはまさに邦画の進化を見せてくれた作品でしたね。
プチ・ハリウッドテイストが存分に楽しめました。
見どころにバルクールのほかに松たか子嬢のスッポンポンを挙げておられるのには笑いました。
ま,後ろ姿だけですけどね~。bleah

投稿: なな | 2009年1月 6日 (火) 22時58分

ななさん、同じココログなのでテンプレが重なりましたね。正月らしくて素敵なデザインなので選びましたが、感性が似ているのかな?
松たか子嬢のスッポンポン、金城武はともかく國村隼にまでみせることないのにねえ・・・羨ましかったなぁ(笑)
「和製バットマン」が一番近いかもね。

投稿: ケント | 2009年1月 7日 (水) 16時10分

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