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2008年2月16日 (土)

テラビシアにかける橋

★★★★

 原作は児童文学で、全世界で500万部出版された名作だという。確かに主人公は少年と少女である。だが、この映画は決してお子様ランチではない。

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  貧しい家庭で育って絵が好きな少年ジェスと、文学少女でおてんばな転校生レスリーの友情物語を、ファンタジー風で描いた傑作である。
 二人とも田舎の小学校では変人扱いで、いじめっ子たちの標的となる。だが彼等は、家の裏の森を二人だけの秘密の隠れ家に仕立てて、空想の中で巨人や魔物達と戦う。
 この魔法の森を、レスリーはナルニア物語に登場する島の名にちなんで、『テラビシア』と名付けた。
 それ以来、学校や家庭で辛い目に合っても、彼等はこの森の中で二人だけの世界に没頭してゆく。だがある日、予期せぬ悲しい運命が訪れるのだった。
 万国共通、誰もが持っている少年時代の甘く切ない思い出。そこには、TVゲームと塾通いだけの、現代の子供たちには決して味わえない、夢と希望とロマンが漂っているのだ。
 だからこの映画を観て、懐かしさと感動を味わえるのも、子供たちではなく大人たちなのであろう。それこそこの映画が、決してお子様ランチではない所以なのである。

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コメント

こんにちは♪ TB、コメントありがとうございました。

子供の頃に持っていたワクワクする気持ち、
前向きに考える元気を改めて思い出しました。
素敵な作品でしたね(^^)

投稿: non | 2008年2月16日 (土) 19時11分

nonさんこんにちは
たまに大人達も、こうした真っ白な作品を観て、心を洗うことが必要ですね。

投稿: ケント | 2008年2月16日 (土) 21時09分

こんばんは♪
いまではああいう秘密基地を作ったり、木登りをしたりする場所もないのでしょうね。
外で遊ぶといっても、戸外でDSをしているような子供ばかりのような・・・。
子供の想像力は無限でしょうに、ゲームの世界ばかりにいるのが勿体無いですね。

投稿: ミチ | 2008年2月16日 (土) 23時31分

こんばんはー☆
私も、、、大人向けのファンタジーに感じました。
思っていた以上にすばらしい作品で、涙もあふれまくりーでした。
ラストがとても良かったです!

投稿: きらら | 2008年2月17日 (日) 00時04分

こんばんは!!

彼女のこの素晴しき想像力も
寂しさゆえだったのかな・・なんて感じてしまって
このラストは哀しすぎました(涙)
ジェス君の後悔も気の毒でした。
親のあり方について私は
 ちょっと考えさせられました~。

投稿: くろねこ | 2008年2月17日 (日) 01時22分

ケントさん、こんばんわ!
私もこの映画先日観たばかりなんです。
(残念ながらDVD鑑賞でしたが)
内容を殆ど知らずに観たので、もっと派手なファンタジー大作かと思っていたのですが、
少年と少女の友情のお話で胸がジーンと来ました。
ラストは切なかったですね・・・
では、良い週末をお過ごしください♪
帰ってきたらまた伺いますね~!

投稿: tess | 2008年2月17日 (日) 01時48分

お子様ランチではなかったですね~
大人も楽しめるファンタジーって本当に素晴らしい。年寄りになっても秘密基地なんて作ると変人扱いされそうですけど・・・作りたい!

投稿: kossy | 2008年2月17日 (日) 08時03分

ケントさんこんにちは☆

コメントありがとう〜
純粋な気持ちで観られる作品でしたね、
巨人には笑っちゃったけど、子供ならではの、
子供の頃の、空想の世界を見事に映像化していた気がします♪

投稿: mig | 2008年2月17日 (日) 08時50分

こんにちは!
ジェスとレスリーが、2人だけの世界テラビシアに逃げ込んでいたわけではなくて、そこで得た勇気を実際の生活でも活かしていたところは良かったなぁ~と思いました。
だけど・・・まさかレスリーがあんな事になるなんて・・・とってもショックでした。
映画のメッセージを素直に受け取れないほど悲しくて、ただただ泣いてしまいました。
レスリーは永遠にテラビシアで生き続けて欲しい・・・と願うばかりです。

投稿: 由香 | 2008年2月17日 (日) 11時08分

ミチさんコメントありがとう
仰る通り、「戸外でDSをしているような子供ばかり」ですが、それでも戸外で近所で遊んでいる子供がいればいいのですが、最近外で遊んでいる子供を見かけたことがありません。いても親と一緒で、近所の子供同士で遊んではいませんよね。
なんとも寂しい限りです。


きららさんコメントありがとう
そうでしょ。これは大人のファンタジーですよね。外で遊ばなくなった子供には意味が判らないと思います。

投稿: ケント | 2008年2月17日 (日) 11時31分

くろねこさんこんにちは
ラストは切ないですよね。しかしその切なさを乗り越えて大人になっていくのでしょうね。
ジェスの心情も痛いほど判りました。


tessさんコメントありがとう
米国ではすでにDVD化しているのですね。いいなぁ早く観る事が出来て・・・
派手なファンタジー大作もいいのですが、こうした地味な作品も捨てがたいですよね。
旅行中、お気をつけて・・・

投稿: ケント | 2008年2月17日 (日) 11時35分

kossyさん
やはり秘密基地作りたいですか、男の夢はいくつになっても変わらないですよね。
まあ、ブログも一種の秘密基地なのかもしれませんがね。


migさんこんにちは
巨人には僕も苦笑しましたね。(^_^;)
時々こうした作品を観て、心の洗濯をしたいものですね。スタンドバイミーにも通ずるお話でした。

投稿: ケント | 2008年2月17日 (日) 11時39分

由香さんコメントありがとう
>得た勇気を実際の生活でも活かしていたところは良かったなぁ
その通りです。いじめっ子達も本当は寂しいのかもしれないし、前向きのエネルギーに変えてゆくという発想が一番重要だと僕も思いましたね。
レスリーは、ほんとに残念だったけれど、ジェスはあそこから一回り大きな人間になれるでしょう。レスリーはジェスに味方する天使だったのだと考えましょよ・・・

投稿: ケント | 2008年2月17日 (日) 11時43分

今晩は!、コメント有難うございました。
TVゲームと塾通いだけの、現代の子供たちには決して味わえない思い出>そうですよね、昔は暗くなるまで外で工夫しながら遊んだもんです。
年が分かるかな?(笑)・・・貧乏でも兄妹は、喧嘩しながらも下の妹や弟の面倒を良く見たもの。
いつもくっ付いて離れない妹、鬱陶しくても最後には秘密基地へ連れてってあげる優しいお兄ちゃん。
先生も厳しいようで、廊下に立ってなさいと言いながら慰めの言葉をかける心くばりがよかったです。

投稿: パピのママ | 2008年2月17日 (日) 21時45分

こんにちは~

本当に大人のためのファンタジーでしたね。
逃避のための場所じゃなくて、現実にも強くなれるためのテラビシアがとても素敵でした。

子供の頃に憧れたことのあるあの木の上の秘密基地!大人が懐かしさと切なさでいっぱいになるアイテムですよね♪

投稿: hito | 2008年2月18日 (月) 10時17分

ケントさん、こんにちは^^
TB&コメント、ありがとうございましたm(__)m
子供の目には大人に見えないものが見えるんですよね~ そんな子供の心を取り戻すかのように、ツリーハウスに興じる大人も増えてきました。
レスリーが居てこそのテラビシアのような気もしましたが、いつまでもジェスの心の中で生き続けることでしょう!

投稿: cyaz | 2008年2月18日 (月) 12時56分

ケントさん、( ^-^)ノ(* ^-^)ノこんばんわぁ♪

私もこの映画で心を洗われたクチです^^
苛められっ子同士が親しくなり、空想の世界で遊ぶ
・・何だか夢がありますよね。
来週は、「ライラの冒険」が来ます★

ファンタジー映画は大好きなのですが、あまりしょっちゅう観てると、これも勝手な言い分ですが飽きちゃいます^^
しかし、「テラビシア」は、そういう単なる(と言うと聞こえは悪いけど^^)ファンタジー映画では
なかったですね!感動しました。

投稿: とんちゃん | 2008年2月18日 (月) 18時55分

パピのママさんコメントありがとう
>昔は暗くなるまで外で工夫しながら遊んだもんです。
やはり年がバレますね(^_^.)

なんだか、幼い頃は全世界共通ですね。ファミコンばかりになっちゃったのも全世界共通なんですかね。


hito さんありがとう
木の上の家って外国では多いですよね。僕らの子供の頃は、東京だったせいか、空き地の中の秘密基地だったような気がしますね。逃避ではなくチャレンジというところがいいです。


投稿: ケント | 2008年2月18日 (月) 19時52分

cyazさんこんばんは
確かに大人には見えないけれど、子供にだけ見えるものはあるのかも。東北の「ざしきわらし」なんかもそんなものの一つでしょうか。


とんちゃんさんコメントありがとう
「ライラの冒険」も早く観たいですよね。
おっしゃる通り、CGばかりの映画は飽きますよね。それでもまた観たくなるから不思議です。

投稿: ケント | 2008年2月18日 (月) 19時57分

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