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2007年11月 4日 (日)

ALWAYS 続・三丁目のタ日

★★★★☆

 初日ということもあり、映画館は大行列。それもいつもは映画には全く縁のない「おじさん達」の群れにはびっくりした。
 一作目には、これほどおじさんはいなかったはずだ。やはり前作で日本アカデミー賞を総ナメし、センセーショナルな話題となったことが影響しているのだろう。

     Scan10266

 館内は超満員で熱気ムンムン。
おじさんとおばさん達の爆笑と涙声が渦巻く。彼等は昔懐かしい昭和30年代のシーンを観ているだけで、まなこはウルウルになってしまうのだ。
 映画としての出来栄えは一作目を遥かに超え、圧倒的なSFXには度肝を抜かれてしまった。日本橋やこだま号など、CGとは思えない見事な出来である。
 またオープニングのゴジラも凄いね。本家のゴジラ映画よりずっと迫力があったくらいだ。この二作目には、スタッフの意気込みと、パワーと豊富な製作費を感じるね。
 なぜか今回は、皆んなラブラブだった。茶川とヒロミの恋愛がメインテーマであるが、お母さんや六ちゃん、一平君までがちょっぴりラブラブなのである。
 そして芥川賞。今はキンキラキンの商業べースに成り下ってしまったが、昔は文学青年の憧れの的であり、文学会の金字塔だった。高校時代の担任で、国語の教鞭をとっていた東大出のS先生も、こっそり芥川賞を狙っていたものだ。
 また商売人の子供達は、皆よく家の手伝いをしたよな。手伝いというより、まさに使用人であり、僕も店の掃除をして、味噌汁を作ってから小学校に通っていたものね・・。
 ただ残念ながら一作目の驚きと感動がない。これはシリーズものの宿命なので仕方ないが、この映画の限界なのかもしれない。
 それはそれとして、昭和ブームを盛り上げたこの作品の功績は実に大きい。製作者やスタッフの方々、そしてキャストの皆さん、ご苦労様。そしてまるで宝石箱のようにきらめく、『懐かしい思い出と風景』をありがとうございました。
 
 

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コメント

ケントさん TBとコメありがとうございました!
私も昭和という時代に生まれた一人として、この作品はことごとく琴線に触れてきました。
今だから昭和を感じることもできるのでしょうが、よくぞ続編を作ってくれたと絶賛したいほどです!
懐かしい時代にタイムスリップしたい年配の方が多く見られましたねぇ。

投稿: なぎさ | 2007年11月 4日 (日) 17時34分

TBどうもです。
私も初日の一回目ということで、超満員の大盛況でした。
しかし、劇場は「バイオハザードⅢ」に力を入れていたらしく、逆転現象からの対応に追われていました(^^)
ゴジラ、良かったですね!

投稿: たいむ | 2007年11月 4日 (日) 17時50分

ケントさん

TBコメントありがとうございました。
イヤイヤ洗濯を干しててそれが落ちたら
たらいで洗濯をしている淳之介がいる。見渡したら
みんな働いてる。ってここさりげないけどすごく
いい場面だと思いました。^^
クサかろうがこういう事を映画で描いたり
今の作家ってしないような気がしてるので・・。

投稿: kazupon | 2007年11月 4日 (日) 19時03分

こんばんは。
やはりヒットしていますか。
前作は、普段足を運ばない人まで
映画館へ動員したし。
今回、記録を塗り替えるかどうか…。
密かに『寅さん』化を望んでいるのですが、
これだけの大作だと無理ですね。

投稿: えい | 2007年11月 4日 (日) 19時48分

初めまして。

三丁目の夕日 大好きです。
レビュー、同感するところが多かったです。

お手伝いのシーンや 同窓会シーンなど 今回もところどころでほろっとしました。
前作以上の 感動は難しかったですが、それでも
大好きな映画に変わりありません。 私の中でも 宝石箱のように輝いてます☆ 

絵手紙も描かれてるのですね、映画の絵手紙楽しかったです。 TB 御願いいたします。
応援ポチ、押していきますよ~

投稿: スノーパンダ | 2007年11月 4日 (日) 19時52分

こんばんは。TB有難うございます。こちらからも送信させていただきましたんでよろしくお願いします。
良い映画でしたよね。僕も途中から涙、涙で、恥ずかしいくらいでしたwww 

投稿: 豪 | 2007年11月 4日 (日) 20時46分

こんばんは~!

TBありがとうございました。
今、思い出しても、みんな幸せで
こころがホットになります。

観音開きのクラウン欲しいです(笑)

投稿: kazu | 2007年11月 4日 (日) 23時41分

こんにちは♪
文句なく誰にでも勧められるいいシリーズですよね~。
日本人ならこの作品のどこかの部分が必ず心の琴線に触れることでしょう。
年代的にも懐かしさに浸っておりました(笑)

投稿: ミチ | 2007年11月 5日 (月) 08時29分

こんにちは♪

ゴジラで始まるオープニングの大胆さにビックリ
したと同時に作品に即惹き込まれてしまいました。
ボクとしては平成ゴジラより1作目の【昭和】ゴジ
ラの造型で出て来て欲しかったです♪ (゚▽゚)v

投稿: 風情♪ | 2007年11月 5日 (月) 11時41分

なぎささんありがとう
この続編は、観客へのサービス。
ALWAYS祭りのようでしたね。結局その誠実な心意気とパワーが観客にも伝わっていい映画になりましたね。興行成績も良さそうです。

たいむさんこんにちは、バイオハザードですか。どうなんでしょうかね。前作は東宝系だけの上映でしたが、本作は松竹系でも上映していましたよ。なんか全てにパワーを感じました。

投稿: ケント | 2007年11月 5日 (月) 13時00分

kazuponさんありがとう
あの洗濯物のシーンは良かったですね。
本当に子供が可愛いのなら、現代でももっと子供に手伝いをさせるべきですね。

えいさんこんにちは
寅さん化は無理でしょうね。
それにしても、映画に縁のなさそうなおじさんの大群には笑っちゃいました。

投稿: ケント | 2007年11月 5日 (月) 13時03分

スノーパンダさんありがとう
応援ポチもありがとうございました。
時々遊びに来てください。僕も時々お邪魔します。

豪さんこんにちは。
第一作ほどなけませんでしたが、やはりところどころで泣かされましたよ。

投稿: ケント | 2007年11月 5日 (月) 13時06分

kazuさんありがとう
皆幸せのハッピーエンドが似合う映画ですね。
昭和の悪いところはさておいて、良いとこどりもいいじゃありませんか。と言いたくなる作品ですよね。

ミチさんいつもありがとう
ミチさんも懐かしかったですか。お互い年が知れてしまいますね。(笑)

投稿: ケント | 2007年11月 5日 (月) 20時35分

風情♪さんこんばんは
あれは平成ゴジラでしたか。
周りが昭和の風景でモノトーンだったので気づきませんでした。
昭和30年のゴジラの第一作は、いまでもシリーズ中一番の出来ですね。
祖母に連れられて、あの映画を映画館で観たとき、凄く驚きました。祖母に中に人が入っていると聞いて、50人以上の人が肩車をして入っているのかと、子供心に思ってしまいました。

投稿: ケント | 2007年11月 5日 (月) 20時39分

こんばんは。
TBさせていただきました。
前作同様、すばらしい作品でしたね~。
前回は淳之介にやられましたが、今回は一平がかなりいいとこ持って行っていたような気がします。ラブラブっぷり、かわいかったですね。

投稿: masako | 2007年11月 5日 (月) 22時12分

masako さんトラコメありがとう
前回は淳之介、今回は一平君が良かったですね。彼の演技はとても素直で可愛いな。
将来の吉岡くんになるかも・・・
それにしても、いつも質の高いSFXには感心してしまいます。

投稿: ケント | 2007年11月 6日 (火) 12時45分

今晩は!、やっと記事をアップしました。
前作に感動して、続編ということでだいぶ前に観たのですが、思い出しながら投稿しました。
今は、ニュースを見ても、残酷な話、信じられない話が多いですよね。
そんな中で、この映画は心にポッと灯火がともるような作品ですね。
三丁目の住人たちが織りなす物語に、作品から感じられる人の心の温かさや優しさが、胸にキュンときて感動して流した涙。
鈴木家が、東京タワーから夕日を見上げるシーンの夢と希望に溢れた、三丁目の夕日は、本当に眩しくて美しかったです。

投稿: パピのママ | 2007年12月 1日 (土) 22時49分

パピのママ さんコメントありがとう
この作品は昭和のほのぼのとした良い部分しか目を向けていないという批判もありますが、それがこの作品の味なので、それて良いと思っています。
ノスタルジーに浸って、ガチガチに固まった現代から脱皮し、これからの平和で明るく希望の持てる日本を目指す方向へ向かってくれる足がかりとなればいいのですよね。(^^♪

投稿: ケント | 2007年12月 2日 (日) 10時49分

ALWAYS三丁目のタ日

投稿: | 2008年9月29日 (月) 19時16分

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» ALWAYS 続・三丁目の夕日〜ネタバレ感想! [一言居士!スペードのAの放埓手記]
ALWAYS続・三丁目の夕日ですが、前作から4ヶ月後ということで茶川(吉岡秀隆)と淳之介(須賀健太)は一緒に暮らしています。鈴木オート(堤真一)の家に親戚のお嬢様が来たりもしますが、淳之介の父親(小日向文世)が再びやって来ます。(以下に続きます。ネタバレ含みます) ... [続きを読む]

受信: 2007年11月14日 (水) 15時47分

» 「ALWAYS 続・三丁目の夕日」意味無くどこまでも走りたい気分 [soramove]
「ALWAYS 続・三丁目の夕日」★★★★オススメ 堤真一 、吉岡秀隆 、薬師丸ひろこ 、堀北真希 出演 山崎貴 監督、2007年、145分 あの三丁目の人達が帰ってきた! 昭和34年春。 東京オリンピックの開催が決定し、 日本は高度経済成長時代に突入し、 ...... [続きを読む]

受信: 2007年11月14日 (水) 21時15分

» 『ALWAYS 続・三丁目の夕日』 [Sweet*Days**]
監督:山崎貴  CAST:堤真一、薬師丸ひろ子、吉岡秀隆、小雪 他 昭和34年、高度成長期が始まろうとしていた日本。完成したばかりの東京タワーの近くに住む鈴木オートの家... [続きを読む]

受信: 2007年11月15日 (木) 23時49分

» お金より大事なもの。~「ALWAYS 続・三丁目の夕日」~ [ペパーミントの魔術師]
最初はサブタイトルを「日本橋と”プー”」にしたろかと 思いましたわな。(ノ*゚▽゚)ノ でもそれじゃ~あんましなので。 今回は薬師丸ひろ子演じるお母さんにも ちょっぴり甘いおもひで話がこの場所で出てきます。 んで家に帰ったら、鈴木オートは モモヒキ姿で大の字、起きたと..... [続きを読む]

受信: 2007年11月16日 (金) 02時06分

» 【劇場映画】 ALWAYS 続・三丁目の夕日 [ナマケモノの穴]
≪ストーリー≫ 昭和34年春。東京オリンピックの開催が決定し、日本は高度経済成長時代に足を踏み入れようとしていた。取引先も増え、軌道に乗ってきた鈴木オートに家族が増えた。事業に失敗した親戚の娘、美加を預かることにしたのだ。しかし、お嬢様育ちの美加と一平は喧嘩ばかり。一方、一度淳之介を諦めた川渕だが、再び茶川の所にやってくるようになっていた。淳之介を渡したくない茶川は、再び芥川賞に挑戦しようと決意する…。(goo映画より) 大ヒットシリーズの続編。 相変わらずほっこりとして、やさしい気分にな... [続きを読む]

受信: 2007年11月16日 (金) 21時37分

» Always 続・三丁目の夕日 07206 [猫姫じゃ]
ALWAYS 続・三丁目の夕日 2007年   山崎貴 監督・脚本・VFX吉岡秀隆 小雪 堤真一 堀北真希 薬師丸ひろ子 もたいまさこ 三浦友和 須賀健太 小清水一揮 小日向文世 ピエール瀧 福士誠治 小池彩夢 あの名作ALWAYS 三丁目の夕日は、もう2年前か、、...... [続きを読む]

受信: 2007年11月18日 (日) 14時20分

» 三丁目の夕日の昭和ロマン【団塊世代 暮らし 生活 ブログ 】 [三丁目の夕日の昭和ロマン【団塊世代 暮らし 生活 ブログ 】 ]
映画「ALWAYS 三丁目の夕日」と昭和ロマン「ALWAYS 三丁目の夕日」シニアの生き方、そんなことを考えているときこの映画に出会いました。三丁目の夕日、第1作を一人で2時間DVDを見てすぐ続編も見たくなり、封切間もない続編を次の日映画館で見たのです。...... [続きを読む]

受信: 2007年11月18日 (日) 23時30分

» 今日も夕陽は綺麗・・・。  ~「ALWAYS 続・三丁目の夕日」 [取手物語~取手より愛をこめて]
冒頭のゴジラはやってくれたなという感じ。 [続きを読む]

受信: 2007年11月18日 (日) 23時59分

» 「ALWAYS 続・三丁目の夕日」 [古今東西座]
1作目を観た時に、この作品は映画によるテーマパークなんじゃないかと気がついた。テーマパークはこの映画同様、昭和30年代をイメージされるように造ってある事が多い。狙いは同じ。アナログでちょっと汚れた舞台装置をしっかり造られたら、もうそれだけでウルッとしてしまう。あとはドラマでちょっと観客の背を押せば泣ける映画の出来上がり。なんて意地悪く書いてみたが、僕もホロリとしてしまったひとり。こんなテーマパーク映画は実はツボだったことが分かった。 この映画の時代設定は前作から4ヵ月後の昭和34年春。未だ僕は生まれ... [続きを読む]

受信: 2007年11月19日 (月) 01時26分

» 『ALWAYS 続・三丁目の夕日』 [京の昼寝〜♪]
□作品オフィシャルサイト 「ALWAYS 続・三丁目の夕日」□監督・脚本 山崎 貴 □原作 西岸良平 □キャスト 吉岡秀隆、堤真一、須賀健太、小清水一揮、小雪、堀北真希、もたいまさこ、三浦友和、薬師丸ひろ子 ■鑑賞日 11月3日(土)■劇場 チネチッタ■cyazの満足度 ★★★★(5★満点、☆は0.5) <感想>  前作『ALWAYS 三丁目の夕日』からちょうど2年が過ぎた。 その前作は、僕がブログを始めてその中の映画記事の中でも最もTBやコメントの多い作品でもある。 もちろん... [続きを読む]

受信: 2007年11月19日 (月) 12時05分

» 映画「ALWAYS 続・三丁目の夕日」 [茸茶の想い ∞ ~祇園精舎の鐘の声 諸行無常の響きあり~]
始まりは、昭和34年の東京に地震があったのかと思わされるが、すぐにゴジラのテーマでそれと気付かされる、ミエを切るゴジラというのもなんだか可愛い・・・ 前半は細切れのシーンが続いて、やはり続編では前作ほどの感動も涙も味わうことはないのかなと思いながら観てい... [続きを読む]

受信: 2007年11月19日 (月) 12時59分

» ALWAYS 続・三丁目の夕日 [メルブロ]
ALWAYS 続・三丁目の夕日 187本目 上映時間 2時間26分 監督 山崎貴 出演 吉岡秀隆 堤真一 小雪 堀北真希 もたいまさこ 三浦友和 薬師丸ひろ子 須賀健太 評価 7点(10点満点) 会場 新宿バルト9  一昨年の大ヒット作で、日本アカデミー賞を取りま....... [続きを読む]

受信: 2007年11月24日 (土) 18時06分

» ALWAYS 続・三丁目の夕日 観てきました [よしなしごと]
 みなさんの映画ブログの中で、2005年観て良かったランキング(自分調べ)でベスト5以内に入れている人がほとんどだった「ALWAYS 三丁目の夕日」の続編ALWAYS 続・三丁目の夕日を観てきました。... [続きを読む]

受信: 2007年12月 2日 (日) 16時08分

» ALWAYS 続・三丁目の夕日 吉岡君、もたいさん、受賞! [銅版画制作の日々]
吉岡秀隆君、日本アカデミー賞最優秀男優賞、受賞! もたいまさこさん、日本アカデミー賞最優秀助演女優賞、受賞! おめでとうございます 昨年12月11日に、東宝シネマ二条にて鑑賞しました。宮沢りえちゃんの「オリヲン座からの招待状」と同じ日からロードショー開始だったこの作品、もちろんこの「ALWAYS 続・三丁目の夕日」の方が、大人気だったようです。前作は何故か?鑑賞していません。前作もかなりの人気作品だったので、続編をという声が多かったとのこと。 という評判を聞... [続きを読む]

受信: 2008年2月19日 (火) 00時27分

» ALWAYS 三丁目の夕日'64 [パピ子と一緒にケ・セ・ラ・セラ]
昭和39年の東京下町を舞台に、そこで暮らす人々の人間模様を描くシリーズ第3作。監督は前作、前々作に続き山崎貴が担当。「ゴールデンスランバー」の吉岡秀隆、「プリンセス トヨ ... [続きを読む]

受信: 2012年1月27日 (金) 19時26分

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