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» 『嫌われ松子の一生』 ★★★★ [時流を聴く]
『下妻物語』『チーム★アメリカ/ワールドポリス』と今年のダービー予想のように的確な推奨をしてくれるPOG仲間が『嫌われ松子の一生』を観ておけというので、夕食を済ませてから近所のシネコンへ。 観る側に考... [続きを読む]
受信: 2007年1月 3日 (水) 18時09分
» 映画 「嫌われ松子の一生」 [ようこそMr.G]
映画 「嫌われ松子の一生」 を観ました。 [続きを読む]
受信: 2007年1月 3日 (水) 18時11分
» 嫌われ松子の一生 [シャーロットの涙]
ポップでディズニー的?なミュージカル仕立ての底抜けに明るい映画と思いきや…ちょっとほろり(いや、涙ぽろり)とさせられる映画だった。
昭和という時代背景に、そこに生きた一人の不運続きの女性の一生。
それが嫌われていたかというとそんな事もなく、好かれている事に気がつかないというか、気がつけないというか、思い込みの激しい松子。
これ、全て自分で蒔いた種で堕落人生の花を咲かせてしまっ�... [続きを読む]
受信: 2007年1月 3日 (水) 18時44分
» 嫌われ松子の一生/MEMORIES OF MATSUKO [何を書くんだろー]
「嫌われ松子の一生」MEMORIES OF MATSUKO評価 ★★★★☆(原作チェック済み評価・★★☆☆☆)『あらすじ』 親元を遠く離れ東京で独り暮らしをする笙。恋人に愛想尽かされ、目指していたハズのミュージシャンとゆー夢も諦めていた。自堕落な生活をし...... [続きを読む]
受信: 2007年1月 3日 (水) 19時27分
» 『嫌われ松子の一生』 [Sweet* Days]
監督:中島哲也
CAST:中谷美紀、瑛太、伊勢谷友介他
平成13年、東京に暮らす川尻笙(瑛太)は、父親に叔母の川尻松子(中谷美紀)が住んでいたアパートを片付けるよう頼まれる。松子は荒川河川敷で遺体となって発見された。松子のことを知らない笙は仕方なく松子のアパートに行き、そして松子の過去と出会う・・・・
前述したように先日原作を読み終えたところで、果たして映画にどの様な感想を持つのか楽しみでした。
暗く不幸な女の一生を描いた話。さてどんな感じなのだろう・・・・面白いのかそれと... [続きを読む]
受信: 2007年1月 3日 (水) 19時33分
» 映画「嫌われ松子の一生」 [茸茶の想い ∞ ~祇園精舎の鐘の声 諸行無常の響きあり~]
昭和22年福岡で生まれ、男に恵まれず堕ちて53年の生涯を荒川の河川敷で閉じた一人の女性。山田宗樹の小説嫌われ松子の一生の映画化。
川尻松子(中谷美紀)、物語は松子の生涯に興味を抱いた甥(瑛太)が、彼女に成り代わり一生を回想するように進む。・・家族... [続きを読む]
受信: 2007年1月 3日 (水) 20時11分
» 嫌われ松子の一生 [そーれりぽーと]
劇場コマーシャルの出来がサイコーな「嫌われ松子の一生」
きっとコマーシャルの出来が良過ぎるだけで、内容はイマイチに違いないと期待薄に観に行きました。
★★★★★
ごめんなさい、今のところ今年一番面白かったです。
このシーズン公開作の感想をまだあと4つ書けていませんが、どれも悪くは無かったんだけれどずば抜けてコレが光っていました。
人生うまくやろうとしてもダメな人は何をやってもダメなんだと松子を哀れん�... [続きを読む]
受信: 2007年1月 3日 (水) 20時15分
» 嫌われ松子の一生 [Kinetic Vision]
松子(中谷美紀)の人生を客観的に眺めれば、不幸とか悲惨とか、そういう言葉が思い浮かぶかもしれない。しかし、彼女はいつも楽しい歌を口ずさんでいて、彼女の意識の中ではかわいらしい色とりどりの花々が咲き誇っている。ろ... [続きを読む]
受信: 2007年1月 3日 (水) 20時20分
» 「嫌われ松子の一生」(山田宗樹著) [京の昼寝〜♪]
「嫌われ松子の一生」(山田宗樹著)【幻冬舎文庫】
川尻松子の波乱万丈な人生を描いた作品。主人公川尻松子、昭和22年、福岡県大野島生まれ。20代で教師をクビになり、エリートから転落して家を飛び出しソープ嬢に。やがてヒモを殺害して刑務所へ…。
話題になっていた頃から読んでみたいと思っていた。 映画化が決まり、映画館で予告編が流れ出した頃、この原作を読んでみようと思い読み始めた。 映画公開は5�... [続きを読む]
受信: 2007年1月 3日 (水) 20時31分
» 『嫌われ松子の一生』 [京の昼寝〜♪]
松子。人生を100%生きた女。
■監督・脚本 中島哲也■原作 山田宗樹(「嫌われ松子の一生」幻冬舎文庫)■キャスト 中谷美紀、瑛太、伊勢谷友介、香川照之、市川実日子、黒沢あすか、柄本明、木村カエラ、蒼井そら、柴咲コウ□オフィシャルサイト 『嫌われ松子の一生』 福岡県の大野島で産声を上げた川尻松子(中谷美紀)は、幼い頃からお姫様のような人生を夢見る少女。 生徒に人気の中学教師に成長した彼女だった... [続きを読む]
受信: 2007年1月 3日 (水) 20時32分
» 嫌われ松子の一生 [迷宮映画館]
ベストセラー小説、『嫌われ松子の一生』が映画になった!福岡で生まれた川尻松子。歌が好きで、勉強もできたどこにでもいそうな普通の女の子。親の望むまま、中学校の先生になり、順風満帆の未来が見えてたはずだった。のだが・・・。
お金を盗んだ、盗まないのいざこざから始まって、教師を断念。家を飛び出す。トルコ嬢になったあたりから、男の影がちらちら。しょうもない男にとっ捕まってというか、離れら�... [続きを読む]
受信: 2007年1月 3日 (水) 20時51分
» 嫌われ松子の一生(評価:◎) [シネマをぶった斬りっ!!]
【監督】中島哲也
【出演】中谷美紀/瑛太/伊勢谷友介/香川照之/市川実日子/黒沢あすか/柄本明/他
【公開日】2006/5.27
【製作】日本
【ストーリー】
昭和22年。福岡県に生まれた川尻松子は、お姫様のような人生を... [続きを読む]
受信: 2007年1月 3日 (水) 21時19分
» 寝正月 [Beauty]
明日からもう仕事です。正月休みは丁度よい期間なので好きです。さて、今年の正月休みはほぼ寝正月となりました。夜遅くまでDVDを見て、昼過ぎまで寝て、またDVDを夜通し見て。今晩はさすがに早く寝て、早起きして出社をしたいと思いつつテレビ欄を見るとなんだか面白そう... [続きを読む]
受信: 2007年1月 3日 (水) 21時23分
» 『嫌われ松子の一生』 [ラムの大通り]
----『下妻物語』の中島哲也監督の新作。
前作が大絶賛されただけに注目度も高いよね。
「う〜ん。これはある意味、スゴい問題作だね。
どう評価していいのか、
一言で言えばこんな映画観たことがない。
これまで彼が豊川悦司&山崎努の卓球対決(『サッポロ黒ビール』)など、
CMで培ってきたいろんな手法がすべて織り込まれている。
最初のうちはそれらCGを駆使したポップな映像、
それでいながら登場人物の感情、
ストーリーもき�... [続きを読む]
受信: 2007年1月 3日 (水) 22時11分
» 嫌われ松子の一生 06年134本目 [猫姫じゃ]
嫌われ松子の一生
中谷美紀≒ 濱田マリ≒ 柴咲コウ≒ あたし> 山田花子
2006年 中島哲也 監督 山田宗樹 原作中谷美紀 、瑛太 、伊勢谷友介 、香川照之 、市川実日子
原作って、感動ミステリー巨編 (Official HP)?なの??
http://...... [続きを読む]
受信: 2007年1月 3日 (水) 22時23分
» 嫌われ松子の一生/memories of matsuko [我想一個人映画美的女人blog]
"嫌われ松子"の転落人生をギュッと凝縮した130分!
試写にてちょっとだけ早く観てきました{/kirakira/}
面白かった〜{/onpu/} {/onpu/}
長さなんて全然感じさせないほどテンポ良く魅せる{/kirakira/}
原作は同名の山田宗樹のベストセラー本。
嶽本野ばら原作のハイパーパワフルな乙女の友情を描いた
「下妻物語」を映画化した、中島哲也監督の新作。
主演には、原作の大ファンで
「松子を演じる為に女優に�... [続きを読む]
受信: 2007年1月 3日 (水) 22時45分
» 実は愛されていた。『嫌われ松子の一生』 [水曜日のシネマ日記]
波乱に満ちた人生を送った、ひとりの女性の物語です。 [続きを読む]
受信: 2007年1月 3日 (水) 22時50分
» [ 嫌われ松子の一生 ]中島哲也ワールド [アロハ坊主の日がな一日]
[ 嫌われ松子の一生 ]@吉祥寺で鑑賞
なんで、一人でこんな世界が描けるのか。
すごい。すごすぎる。
中島哲也監督って、たぶん完ぺき主義なんだろうな。
音楽といい、画といい一つの世界が完成されている。
山田宗樹の同名ベストセラー小説の映画化。
壮絶で不幸な日々を過ごしながらもハッピーな人生
を目指して奮闘する、川尻松子の波乱万丈な生き様
をつづる。
「オンナの人生は花だから」と中島監督は、
様々なシーンを様々な花で彩りを添えていく。
あるときは、セットに馴染ませるよ... [続きを読む]
受信: 2007年1月 3日 (水) 22時59分
» 嫌われ松子の一生 [カリスマ映画論]
【映画的カリスマ指数】★★★★☆
ピンクの象を飼う女
[続きを読む]
受信: 2007年1月 3日 (水) 23時16分
» 『嫌われ松子の一生』 [試写会帰りに]
『嫌われ松子の一生』試写。 終盤からラストまで、涙が止まらなくなりました。 何故なのか? 自分でもわからないほどに。 松子は、女の子なら誰もが持っている感情の固まりで、その行く末も、哀しいけれど、誰でも行きつく先なのです。 嫌われ松子の一生 通常版 嫌われ松..... [続きを読む]
受信: 2007年1月 3日 (水) 23時43分
» 【嫌われ松子の一生】 [空の「一期一会」]
★とても不思議な作品でした。原作はずっと、読むのを我慢していたので映画を観たこ [続きを読む]
受信: 2007年1月 4日 (木) 00時12分
» 嫌われ松子の一生 [ネタバレ映画館]
波乱万丈転落人生、でも松子は神や天使のような存在。だって相手の男が、クドカン、劇団ひとり、荒川良々etcだもん・・・恋なんて嘘だな・・・ [続きを読む]
受信: 2007年1月 4日 (木) 02時51分
» 「嫌われ松子の一生」レビュー [映画レビュー トラックバックセンター]
「嫌われ松子の一生」についてのレビューをトラックバックで募集しています。 *出演:中谷美紀、瑛太、伊勢谷友族、香川照之、市川実日子、孫沢あすか、柄本明、木村カエラ、柴咲コウ、片平なぎさ、ゴリ、竹山隆範、谷原章族、宮藤官九朗、劇団ひとり、谷中敦、BONNIE PIN..... [続きを読む]
受信: 2007年1月 4日 (木) 06時39分
» 嫌われ松子の一生 [CinemA*s Cafe]
http://kiraware.goo.ne.jp/
下妻物語の監督がとった最新作ということで期待していた私。
そして期待すると大概裏切られるのだけど、今回はそんなことはなく、期待通り面白かった映画でございます。
面白かっ... [続きを読む]
受信: 2007年1月 4日 (木) 08時29分
» [ 嫌われ松子の一生 ]中島哲也ワールド [アロハ坊主の日がな一日]
[ 嫌われ松子の一生 ]@吉祥寺で鑑賞
なんで、一人でこんな世界が描けるのか。
すごい。すごすぎる。
中島哲也監督って、たぶん完ぺき主義なんだろうな。
音楽といい、画といい一つの世界が完成されている。
山田宗樹の同名ベストセラー小説の映画化。
壮絶で不幸な日々を過ごしながらもハッピーな人生
を目指して奮闘する、川尻松子の波乱万丈な生き様
をつづる。
「オンナの人生は花だから」と中島監督は、
様々なシーンを様々な花で彩りを添えていく。
あるときは、セットに馴染ませるよ... [続きを読む]
受信: 2007年1月 4日 (木) 09時19分
» 嫌われ松子の一生 [Akira's VOICE]
色彩豊かに歌い上げる人間讃歌♪
[続きを読む]
受信: 2007年1月 4日 (木) 10時04分
» 嫌われ松子の一生(映画館) [ひるめし。]
不幸って何?
CAST:中谷美紀/瑛太/伊勢谷友介/香川照之/市川実日子/黒沢あすか/柄本明 他
■日本産 130分
中谷美紀があのおちょぼ口をするたんびに濱田マリに似てるな〜って思ってたら、濱田マリ本人がカメオ出演してたのが自分の中でも一番のツボだった。
この監督の前作「下妻物語」は主演の深田恭子が嫌いなため未見。そしてこれからも絶対観ないでしょう。
だからあの独特な映像はとっても新鮮だった。小鳥とかキラキ... [続きを読む]
受信: 2007年1月 4日 (木) 13時43分
» 嫌われ松子の一生 [とんとん亭]
「嫌われ松子の一生」 2006年 日本
★★★★★
もう、最高ヘ(≧▽≦ヘ) きゃーーん♪
この映画は、市内のシネコンでも、郊外に行かなきゃ観れなかったのが(そこに行ってまで観ようとは思ってなかったので^^) 街のシネコンでも先週から上映され、...... [続きを読む]
受信: 2007年1月 4日 (木) 15時05分
» 嫌われ松子の一生 [UkiUkiれいんぼーデイ]
“生れて、すみません。”
松子の一生は、駆け足のように足早に・・・
・・・その中で人を愛し・・・
・・・誰よりも前向きに精一杯に生きた一生でした。
その松子の人生に、私は・・・
涙がでました!
“意気消沈”している日本映画において、こんなにも“エネルギッシュ”で、“スピード”があって、日本人の“浪花節スピリット”にズンズン響いてくる映画に久しぶりに出会った!
本作の予告は、もうだ〜いぶ以前から流れていたでしょ。
♪ま〜げてぇ〜、伸ばしてぇ〜、お星さまを... [続きを読む]
受信: 2007年1月 4日 (木) 16時04分
» 嫌われ松子の一生 [まったりでいこう〜]
下妻の監督さん第2弾です。いや〜すっごく楽しめる作品でした!!下妻もよかったけど、私は松子のほうが好きですね〜。中谷美紀さんの演技がもうすごくて、ある意味そこまでやるかー!?ってな感じでした。でもどんな演技をしても美人さんなんですよね。そしてなぜか妙にジャージ姿が似合ってました。
福岡の家を飛び出してから殺されるまでの松子の一生をやっていたわけですが、いやはや波瀾万丈な人生でし... [続きを読む]
受信: 2007年1月 4日 (木) 21時06分
» 「嫌われ松子の一生」 [てんびんthe LIFE]
「嫌われ松子の一生」TOHOシネマズ六本木ヒルズ スクリーン7で鑑賞
2時間サスペンスの女王 片平なぎさ
何とも…、こんな映画初めて見ました。映画をを見る前にスポーツクラブにいてバイクをこぎながらぼおーーっとTVを見ていたらちょうどこの作品のメイキングを放送していました。中島監督はどうやらミュージカルを作りたかったらしいという事がわかりました。あのやたら耳につく「まーげてー、のばしてー……」のオリジナルから始まってその年にヒットした昭和の名曲の数々、はたまた賛美歌。使っている曲もいろいろ... [続きを読む]
受信: 2007年1月 5日 (金) 00時08分
» 映画:嫌われ松子の一生 試写会 [駒吉の日記]
嫌われ松子の一生@TFMホール
「♪ま~げて~のばして~おほしさまをつかもう~♪」」
予告では悲惨なストーリーにカラフルな映像、派手な音楽・・・まさか泣かされるとは思ってなかったです。主演の中谷さんは監督と大バトルだったそうで・・・エロとか汚れ役とか通り越... [続きを読む]
受信: 2007年1月 5日 (金) 17時47分
» 嫌われ松子の一生 [欧風]
「下妻物語」と言えば、前も書きましたが、私の終身名誉映画[続きを読む]
受信: 2007年1月 5日 (金) 19時54分
» 蒼井そら~AV女優というお仕事【蒼井そら情報館】 [蒼井そら 画像 動画 DVD【蒼井そら情報館】]
蒼井そらさんは、AV女優という仕事を軽く見られる事に嫌悪感を感じているそうです。
蒼井そらさんは、AV女優も立派な職業であると発言していますし、また、この職業に誇りを持っていると。
だから蒼井そらさんは、テレビやラジオなどへ活躍の場を広げ、タレント・女優活動を展開する一方で、いまだにAV女優としての活動も継続しているんですね。
【蒼井そら情報館】
...... [続きを読む]
受信: 2007年1月 6日 (土) 22時06分
» 『嫌われ松子の一生』 [アンディの日記 シネマ版]
感動度[:ハート:][:ハート:] 2006/05/27公開 (公式サイト)
笑い度[:ラッキー:][:ラッキー:]
泣き度[:悲しい:][:悲しい:]
衝撃度[:!:][:!:][:!:]
映像美[:結晶:][:結晶:][:結晶:][:結晶:]
満足度[:星:][:星:][:星:][:星:]
【監督】中島哲也
【脚本】中島哲也
【原作】山田宗樹
【出演】
中谷美紀/瑛太/伊勢谷友介/香川照之/市川実日子/黒沢あすか/柄本明/木村カエラ/蒼井そら/柴咲コウ... [続きを読む]
受信: 2007年1月 7日 (日) 21時24分
» 嫌われ松子の一生・・・・・1200円 [ノラネコの呑んで観るシネマ]
中島哲也はCMの世界の巨匠である。
業界には彼を崇拝している人も多いし、実際素晴しい仕事を多く残している。
長編映画三作目となった前作、「下妻物語」もエキセントリックな映像に彩られた快作だったと思う。
15秒という... [続きを読む]
受信: 2007年1月 8日 (月) 00時25分
» 嫌われ松子の一生 [It's a Wonderful Life]
これはスゴイ傑作でした。期待以上に圧倒されましたよ。
「下妻物語」の中島哲也監督の新作。
全編派手な演出で、テンポが速くて、
スクリーンから溢れる情報量が半端じゃないのに
ちゃんと芯の通った部分があるのは前作に共通する部分。
主演の中谷美紀も、語り...... [続きを読む]
受信: 2007年1月14日 (日) 19時04分
» なんで?!のマシンガン。~嫌われ松子の一生~ [ペパーミントの魔術師]
いや~、わかってはいたんですが、 なんともはや極彩色のケバイ映像にこれでもかと 花が咲き、鳥が飛び、、蝶が舞い、彼女は歌い踊る。 でも「なんで?!」の連続する転落人生は 映像の華やかさとは真逆に地獄へと転がり落ちていく。 彼女の人生を、彼女のしたことを肯定はで..... [続きを読む]
受信: 2007年1月18日 (木) 23時35分
» 蒼井そら 【芸能人 有名人ブログバンキング 】 [芸能人 有名人ブログバンキング]
■蒼井そら生年月日:1983年11月11日T:155cmB:90cm(G) W:58cm H:83cm出身地:趣味:居合道 500円貯金★蒼井そらを楽天ウインドウで見てみる★【ブログ名】蒼井そら公式ブログ [続きを読む]
受信: 2007年2月 9日 (金) 14時09分
» 映画・嫌われ松子の一生〜悲劇かコントか、時々ミュージカル! [一言居士!スペードのAの放埓手記]
映画・嫌われ松子の一生ですが、これは結構面白いです。ドラマの内山理名のも見たのですが、中谷美紀の松子の方が私は好きです。
映画だと、次から次へと川尻松子の転落人生、これでもかと続くわけですが、あまり悲壮感もなく、壮大なコントのような気もしてきますが、ラストはかなり衝撃的なわけです。(映画・嫌われ松子の一生の感想、以下に続きます。ネタバレ含みます)... [続きを読む]
受信: 2007年2月15日 (木) 21時43分
» 『嫌われ松子の一生』 不器用すぎる女の人生 [*モナミ*]
「嫌われ松子」というけれど、愛すべき松子の、
ゴミの山を残し、荒川の河川敷で野たれ死んだ、
壮絶な一生。
不幸体質、というのか。
何をやってもどこに行っても、不幸を呼び込んでしまう。
不幸を手繰り寄せてしまう。
好き好んでいるのかいないのか、
不幸を背負い込む男を、愛してしまう。
救いようのない女、と言ってしまえばそれまでだけど、
そう生きるしかできない松子。
そして、人を愛しすぎるがゆ... [続きを読む]
受信: 2007年2月23日 (金) 21時17分
» 『嫌われ松子の一生』に、泣き笑い。 [TATSUYAのレンタル映画レビュー]
この映画は、「曲げて、伸ばして」観て欲しい。
嫌われ松子の一生 通常版 / 中谷美紀
前略 天国の川尻松子様。春は目の前とは言え、まだまだ寒い日が続きます。
先日やっと借りたDVDで、あなたを拝見し、あなた... [続きを読む]
受信: 2007年3月18日 (日) 16時21分
» 『嫌われ松子の一生』に、泣き笑い。 [TATSUYAのレンタル映画レビュー]
この映画は、「曲げて、伸ばして」観て欲しい。
嫌われ松子の一生 通常版 / 中谷美紀
前略 天国の川尻松子様。春は目の前とは言え、まだまだ寒い日が続きます。
先日やっと借りたDVDで、あなたを拝見し、あな... [続きを読む]
受信: 2007年3月21日 (水) 15時44分
コメント
TATSUYAさんコメントありがとう
とにかく、変わった映画でしたね。中島監督も凄いけれど、なんといっても、あの中谷美紀ちゃんの「ひょっとこ顔」が印象的でした。
投稿: ケント | 2007年3月21日 (水) 16時19分
ケントさん、達也です。
今頃になってやっと観ました。
しかし、観るまではあまり期待していなかったのですが、
何じゃこりゃあ!!な、感じです。
良いです。こんな斬新な映画はちょっと無い。
あれだけ不幸女の一生を、あれだけ見事に描くとは・・・。
『下妻物語』も、急いでみてしまいました。
中島監督の次作が待ち遠しいですね。
投稿: TATSUYA | 2007年3月21日 (水) 15時35分
chikatさんありがとう
ホントに個性の強い作品ですよね。まるで白くものを黒くしてしまうような強烈な個性です。
「下妻物語」にややその傾向がみられたものの、僕も初めて観た感じです。
投稿: ケント | 2007年1月 5日 (金) 22時21分
あけましておめでとうございます
TB,コメントいつもありがとうございます。
今年もよろしくお願いいたします。
これだけ個性を持って作られるとすきか嫌いかはっきりしますよね。
このけばけばした色使いやアングルやらいろんな面で驚かされました。
わたしは面白いと思いましたが,こんなに個性的な作品は始めてみた気がします。
投稿: chikat | 2007年1月 5日 (金) 01時22分
mezzotintさんこんばんは
たぶん編集作業中だったのでTB出来なかったのでしょう。
中谷美紀は、清純派からかなり脱皮して、何でも出来る大女優へ変身していますね。
ホントに最近は邦画のほうが傑作が多いですよね。
投稿: ケント | 2007年1月 4日 (木) 21時34分
ケントさん
TB・コメントどうもです。
お返しにとTBしてみましたが、
反映せず・・・・。コメントにて
失礼致します。最高の映画でした!
中谷美紀は素晴らしい女優さんだと
思います。最近邦画、頑張っていますね。
またお邪魔します(*^^)v
こちらこそ今年も宜しく!
投稿: mezzotint | 2007年1月 4日 (木) 21時26分
あざみんさんありがとう
そう実は父親はかなり松子を愛していたのだから、皮肉なものですね。松子が愛に飢えていたのは父親と妹の関係をやっかんだことがトラウマですからね。
実に可愛そうです。
では今年もよろしくお願いします。
投稿: ケント | 2007年1月 4日 (木) 21時18分
明けましておめでとうございます。
本年もどうぞよろしくお願い致します♪
かなり不幸で暗めな話だったにもかかわらず、
ノリがよく明るくて笑えて泣けて最高に楽しめる
作品でした。
でも父の愛情に飢えてた松子には涙・涙でしたね(T_T)
投稿: あざあみん | 2007年1月 4日 (木) 21時10分
睦月さんありがとう
原作読みましたか。映画のように茶化さなければ、かなり重苦しいのでしょうね。
女性には賛否両論ですが、好きな作品と言い切れる女性は逞しいですね。(笑)
投稿: ケント | 2007年1月 4日 (木) 20時47分
こんばんわ!
TB&コメントありがとうございました!
原作はものすごい暗いムードなんですよ。
あまりにも過酷であまりにも不幸な内容を
ここまでカラフルに奇抜に作ってしまう
ことで、逆に不幸さが浮き彫りになっていた
ように感じました。
同性からみる松子は非常に共感できる
部分もあって、なかなかに好きな作品です
投稿: 睦月 | 2007年1月 4日 (木) 18時47分
なぎささんこんにちは、去年見たら絶対ベスト10でしたよ。
それにしてもなぎささんの入れ込み方は凄いですね。あの毒々しいレトロチックな映像が目に浮かびます。
投稿: ケント | 2007年1月 4日 (木) 16時51分
ケントさん こんにちは~♪
でしょ、でしょ、これ去年に観てたらケントさんも「ベスト10」に入れてましたよね!
ラストは悲惨な最期を遂げる松子ですが、階段を登っていくシーンで、私は号泣してしまいました。。。
スクリーンから「チカラ」が湧いて出るような映画でしたね!
投稿: なぎさ | 2007年1月 4日 (木) 16時04分
とんちゃんさん
こんにちは
ベストテンを考えたら教えてください
DVDでみると良い作品に巡り合えますね。
投稿: ケント | 2007年1月 4日 (木) 15時40分
こんにちは~♪
私は普段DVD観賞の方が多いので(映画館で観たいけど、公開されないものも多いし、観にいける日は休日ぐらいなので^^)
もう少し経ってからベスト10を考えたいですo(*^▽^*)oエヘヘ!
私も時代遅れでもレビューかいてますよ。
書きたいなと思うものは残したいですもんね。
私もこの映画好きです。中谷美紀良かったでうすね(^.^)
投稿: とんちゃん | 2007年1月 4日 (木) 15時09分
猫姫さんありがとう
今年も楽しいレビューを読ませてください。
cyazさんこんにちは
小説はかなりハードなようですね。是非読んでみたいと思います。
今年もよろしく
やちこさん、明けましておめでとうございます。中谷美紀はどんどん幅が広がっていきますね。これから楽しみな女優さんです。
投稿: ケント | 2007年1月 4日 (木) 15時04分
ケントさん、あけましておめでとうございます。
昨年はお世話になりました。
今年もちょくちょくお邪魔しますので、よろしくお願いします。
この作品の中谷美紀の女優魂は見事でしたね。
投稿: やちこ | 2007年1月 4日 (木) 13時43分
ケントさん、TB&コメントありがとうございましたm(__)m
遅ればせながら、あけましておめでとうございます~♪
この映画、是非原作も読んでみて下さい!
原作の持つ味わいは映画とは少し違います。松子の人生の苦渋と幸福は、原作のほうがよりハードです^^
お互い良い映画に出会いたいですね!
本年もよろしくお願い致しますm(__)m
ケントさんもどうぞ良いお年を~♪
投稿: cyaz | 2007年1月 4日 (木) 09時47分
こんばんは!TB&コメ、ありがとうございました!
あたしはほとんどDVDなんで、はずかしいです、、、
これはまぁ、見てみようと思って劇場行ったのですが、、、
あはは、、、
投稿: 少数派猫姫少佐現品限り | 2007年1月 3日 (水) 22時26分
きららさんこんばんは
そうなんです、借りたのは年末でしたが、観たのが年明けだったのです。
たけちゃさんコメントありがとう
古い記事でも・・・と仰っていただくと嬉しいです。ことしもよろしくお願いします。
sakuraiさんありがとう
僕も原作を読んでみたくなりましたよ。
投稿: ケント | 2007年1月 3日 (水) 21時32分
ケントさんこんばんわ♪明けましておめでとうございます♪今年も1つ、宜しくお願いいたします。
2007年最初の映画鑑賞に相応しい良作ですね。自分もこの映画好きで、去年トップ10入りさせています。
松子演じた中谷美紀の体当たり演技が印象的なんですよね♪今年も彼女の体当たり演技が見れるかどうか楽しみです♪
投稿: メビウス | 2007年1月 3日 (水) 21時28分
本を先に読んでいたので、やはり本の力を感じました。
そのラストが全然ちがうんですよね、本と。
解釈の違いでしょうが、私は本の方が好きです。救いのなさ過ぎのラストなんですがね・・・。
投稿: sakurai | 2007年1月 3日 (水) 20時56分
自分としては何年前のものであろうと観たものは少しでもいいとこあれば感想とか書いてるし、古い記事へのTBも大歓迎です。
また今年もよろしくお願いします。
投稿: たけちゃ | 2007年1月 3日 (水) 20時16分
ケントさん♪
年明け1本目から良い映画観ましたね~☆
でもあと2~3日早かったら!!だったのですね!おしい!!
今年もいっぱい良い映画観ましょうね。
よろしくお願いします。
、、、相変わらずTB貼れなくてごめんなさい
投稿: きらら | 2007年1月 3日 (水) 20時05分
シャーロットさん、こんばんは
明けましておめでとうございます。
はっきりするので、カタカナに変えて良かったかもしれませんね。
女性には、賛否両論のようですね。
投稿: ケント | 2007年1月 3日 (水) 19時07分
あけましておめでとうございます♪
HN変えました。ただカタカナに変えただけですけど。笑
よろしくお願いします!
ところで、ご覧になれて良かったですね~
私の涙映画10本に入ってます。かと言って泣いてばかりはなく笑えるところもありますが。でも私的には笑えないなあと思うところが多かったかな。
時代設定がかなりわかってしまうところが何気にイタイですがね。笑
投稿: シャーロット | 2007年1月 3日 (水) 18時49分