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2006年8月19日 (土)

狩人と犬、最後の旅

★★★★

 いゃー凄いね!まいった参りましたよ。あのロッキー山脈の大自然が、超大画面のスクリーンから溢れ出して来るようだったもの。
 年々道路開発が進み、木が切られ、自然が侵されてゆく、そして獲物も減り、狩人も年老いてゆく。「そろそろ潮時なのだろうか・・・」、狩人は悩む。そして大自然の中で、最後の1年間を妻と犬たちと共に過ごすのだ。

     Scan10109

 とにかく大自然は、美しく、恐しく、厳しく、果てしない。
 小さなカヌーで、激流を下る。その水辺では、巨大な熊がサーモンを捕獲しているのだが、狩人は全く意に介せず悠々と通り過ぎてゆく。そして山の麓では、何千頭ものトナカイの群れが、夕焼け空に向かって移動してゆく。
 狐がエサを探して彷徨う。ビーバーが必死になって、巣を作っている。人っ子一人いない山に、狩人1人と愛犬が一匹佇む。今度は前方に巨大な熊が出現する。吠え叫ぶ愛犬を制して、狩人はじっと熊を睨み続ける・・。
 冬はもっともっと厳しい!零下40度以下の寒さに、髭はもちろんのこと、川さえも凍るのだ。そして夜更けに、飢えた狼の群れに遭遇することもある。
 都会生活者の軟弱な自分には、とてもじゃないが1日たりとて、生きてゆけないだろう。この映画の主人公は、本物の狩人だという。それにしても同じ人間でありながら、数十年もこんな生活が出来るものだと、感心し感動せずにはいられない。
 この映画には、特にストーリーがある訳ではない。ロッキーの大自然の中で生活する狩人夫婦と犬達との1年間の生活を描いているだけなのだ。だからといって、ドキュメンタリーでもない。実に不思議な作品である。
 自給自足は当然だが、丸太小屋さえも夫婦二人で作る。もちろん電気や車はない。ローソクと馬、そして冬は犬ゾリで移動するのだ。
 ひと山越えた場所に住んでいる友人に会いに行く。そして狩りをして、ワナを仕掛ける。たまに小さな町に出て、狩った動物の毛皮を売り、自給出来ない生活必需品を買って帰って行く。
 ところで、この映画の中で、狩りをするシーンが少ないのは何故だろうか?もしかすると、動物愛護協会からのクレームを避けたのかもしれないね・・。
 狩りは、おおむね1週間くらいの旅となる。狩人には辛さを超越する自然への愛がある。寡黙だが力強く優しい。まさに男の中の男である。また彼の帰りを静かに待つエスキモー風の妻も、じっと淋しさに堪えているのだ。彼女も素晴らしい。彼女がいるから彼もいるのだ。
 CGもなければ、セットもない、そこにあるのは本物の大自然だけなのだ。これで約100分があっという間に過ぎてゆく。それでいて全く飽きないし、疲れない。

 人間は大自然には勝てない。だが人間達は少しずつ、大自然を蝕んでゆく。道路が出来てダムが造られる。
 そして生態系が破壊され、動物達は絶滅したり異常繁殖する。やがて狩人達も大自然を捨て山を降りてしまうだろう。
 真の狩人は自然と共存している。従って必要以上の獲物は狩らない。そしてそれが、自然界での調整弁的な役割を果たすのである。
 その狩人達も年々減少してゆくのだ。自然に勝てないはずの人間が、やがては自然を破壊するのだろうか。だがそれは人間の勝利ではなく、人間の敗北に繋がるのかもしれない。
 壮大な自然ドラマに、大きな拍子を送りたかった。エンディングクレジットが流れ、大感動の中で心癒されるはずだった。ところが途中で音楽が切れ、黙々とサイレントクレジットが続いたのが解せない・・。最後の最後になって、ちょっと白けてしまったのが、非常に残念で心残りでもある。

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コメント

こんばんは
多くの恩恵を大自然の中から受け
自らも自然と一体になり ささやかな生活をしているノーマン・ウィンターに 感動しました
何よりもノーマンはそんな自然、動物を愛し

そして命がけで人を愛しているのです

そのさりげない行動に こんな生き方が出来たら良いなと思いました
自分を取り囲む全てのものに ノーマンが接する優ししさこそ
人間の生き方なんでしょうね

私もカナダの自然が好きで 先月行って来ました
この映画を観て また違ったカナダへ行きたくなってしまいました

カナディアン・ロッキーと河でラフティングをしました
写真を撮って来ましたので お暇な時 ご覧になってください
http://yuu1.net/town/canada.htm←撮ってきたカナダの写真

投稿: yuu | 2006年8月20日 (日) 04時45分

yuuさんコメントありがとう。
yuuさんのカナダロッキーのスライド見せて頂きましたよ。素晴らしいですね。BGMにも心が癒されました。

投稿: ケント | 2006年8月21日 (月) 16時27分

どうも初めまして^^

新・もも日記のももです^^

メッセージ有難うございました^^

またお返事が遅くなりまして

失礼致しました^^;

実は日曜日富士山登りに行きましてね^^;

体力の限界で頂上にはの漏れませんでしたが

また挑戦します^^

「ケントのたそがれ劇場」お気に入りに

登録させて頂きます^^

また遊びに来ます^^


私のと全然違う内容!

文才ですねっ!^^

とても分かりやすく読みやすいです^^

また遊びに来ます^^

投稿: もも | 2006年8月22日 (火) 00時38分

ももさんコメントありがとう。
お気に入りに登録まで感謝しています。
是非時々お立ち寄りください。
私も遊びに来ます。

投稿: ケント | 2006年8月22日 (火) 21時15分

こんにちは。
こちらの記事の方にもコメントとトラックバックを失礼致します。

この作品は、ノーマン・ウィンターさんの仕事振りや日常を描きながら、自然の厳しくも美しい姿を非常に丁寧に捉えており、冒険家としても活躍しているニコラス・ヴァニエ氏の優れた手腕が活きたドキュメンタリーのタッチに見事仕上られていたと思います。

また遊びに来させて頂きます。
ではまた。

投稿: たろ | 2006年8月27日 (日) 14時30分

たろさん、ここにもコメントありがとう。
大自然がすごい迫力でしたね。
犬達がちょっと気の毒な感じもありましたが・・

投稿: ケント | 2006年8月27日 (日) 17時30分

こんにちは。
TBさせていただきました。
ただただ自然に圧倒される100分でした。
ケントさん同様私は1日でネをあげるだろう生活ですね。
この生活の中で奥さんのネブラスカの存在は大きいなぁと思いました。

投稿: sabunori | 2006年8月27日 (日) 17時49分

sabunoriさん。コメントありがとう。
「ノブコ」はオスだったのですか、初めて知りました。名前からメスだとばかり思っていました。
ネブラスカは、とても良かったですね。すごく綺麗な心の持ち主だと思いました。

投稿: ケント | 2006年8月27日 (日) 17時54分

テアトルタイムズスクエアは、この作品の良さを最大限に表現できる映画館だったと思います。

人間のあるべき姿について考えさせられた作品でもありました。(とは、言っても、自分自身はとても都会の生活を捨てられそうにありません。生活圏に映画館がないのも寂しいですしね...。)

投稿: MANAMI | 2006年9月 4日 (月) 21時26分

こんばんは!
コメント、返TBありがとうございました。

癒される映像の数々で、前半眠りそうになりました^^(いい意味で・・・)
私もこんな生活できないし、耐えられないけど真の狩人と言われる人たちが消えていくのは寂しいものがありますね。奥さんはすばらしい人だと思いますす。

投稿: アイマック | 2006年9月18日 (月) 19時01分

アイマックさんコメントありがとう
ホント、奥さん役の人は良かったですよね。ホントの奥さんなのか役者なのかは判りませんが・・・

投稿: ケント | 2006年9月18日 (月) 19時48分

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